ウェディングブーケやインテリアフラワー、インテリアアートなどインテリアとしての役割だけではなく、思い出を色あせずに残すという意味でも、その存在が一般的になっています。

色あせない花

お気に入りリンク

10年もつ枯れない花

居住空間に花がある生活はとても精神的にも見た目にもいいものではないでしょうか。

ですが、生花はどうしても枯れてしまいます。
また、切花などは特に、部屋の環境によっては、直ぐに枯れてしまうといったこともあります。

プリザーブドフラワーは、お水を花に与えることもなく、保存状態が良ければ10年ほども花が綺麗に咲いた状態で保つことができます。

ドライフラワーのように色褪せることがありませんので、いつでもお花を楽しむことができるのです。

お水を差すことも必要がなため、色々なアレンジメントが可能です。

花瓶だけではなく、可愛いラッピングのボックスにいれたりすることも可能ですので、インテリアの一部として使用することも可能なのです。